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惚れた言葉


問題

昨日、大学の帰り際に、
友人2人(いずれも男)に、
ふと、こんな質問をしました。

「しばらく二人で黙っているといい。その沈黙に耐えられる関係かどうか。って言葉があるんだけど、これについてどう思う?黙ってられなかったらいい関係なんかな?それとも、黙ってられたほうがいい関係なのかな?」

すると、友人Aはこう応えた。

友人A「どっちもあるんじゃないか?沈黙が心地いいときだってあるし、どうしてもしゃべりたいときもあるじゃないか。」

なるほど確かに・・と感心していたら、友人Bはこう応えた。

友人B「下ネタが話せるかどうかで親密度は測られる。」

問題に則した応えじゃねーし笑!とか笑いながらも、確かに、
友人Bの言い分には一理ある。親しくない間柄で下ネタなんて、
確かに言えない。てなこと言ったら、

なぜか下ネタトークが始まった。



好みのサイズ・年上年下

友人B「〇〇(私の名前)はどんな胸が好き?うずめたくなるような胸?小ぶりな胸?チョンチョンしたくなるような胸?揉みしだきたくなるような胸?」

友人A「チョンチョンわろた笑。」

私「大きすぎず小さすぎずかなぁ。カップで言うとC~Dカップぐらい。」

友人A「Cカップ好きは正解に近い♪ってやつか笑!」

私「バスト占いの歌か笑。懐かしいな笑。友人Bはどんな胸がお好きで?」

友人B「俺は貧乳派。それからさ、年上か年下だったらどっちがいい?」

私「年上の人の魅力には引かれるし、年下の子を引っ張っていきたい気持ちもある。ダメだ選べん笑。」

友人B「マジか。俺はやっぱ年上がいい。頼れる部分があるし、わがままも許してくれそうだし。年下は世話が大変だから願い下げ・・。」

私「なるほど!友人Bは年上派か。友人Aは年上と年下、どっちがいい?」



惚れた言葉

友人A「俺も年上かな。甘えたい。」

私「甘えたいのか笑。」

友人A「ああ。甘えたい。でもな・・」

私「でも・・?」

友人A「普段は甘えてたいが、いざというときに心の支えになれる男でありたい。」

私「ちょっとまった。惚れたわ今の言葉。普段は甘えてたいけど、いざというときは力になれる男でありたい・・って。」

友人B「俺も大体同じ感じ笑。」

私「2人ともかっこよすぎる笑。そういう信念をちゃんと持ってるところに感動した。」

友人B「まー相手がおらんと始まらんのだけどな笑。」

友人A「俺には無縁の話だ笑。」


・・・と、

突発的に始まった下ネタトークでしたが、

なんとか、真面目な感じで締めくくることができました。


このあとは大雨が降ったり台風並みの強風に見舞われたりで、

話題が尽きることはありませんでした。

テンションがもう、些細なことで抱腹絶倒してしまうような
状態にまで高ぶってたので、心地のよい腹痛を小一時間ほど
味わっておりました。

何はともあれ。私にとっては
素晴らしい名言、惚れる言葉を聴くことができたので、
特に充実した日となりました。

つくづく思いますが、
オチのつけ方、回収の仕方、話のシメ方って、
大事ですね!









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